青色7号

思ったこと考えたことをひっそりこっそりそろそろと

縄文時代

スピッツの歌って、縄文時代

古いとか、そういうことが言いたいんじゃなくて、たまたまナナサンの脳内では、上手く?縄文時代という言葉とスピッツがリンクしているのです。まっすぐでもがいていて、脆さも見える、でもやめられない止まらない。

まぁその話はまたいつか。

 

亭主元気で留守がいい、とはよく言ったもので、実際真理をなのだろうけど。

まったく顔を合わせないと寂しい、気がする。

ソウサンが悪いわけではなく、ナナサンが昏々と眠り続けてしまったのが原因だが。

ナナサンは脳にいろいろな事情があって睡眠時間が長い、たぶん。

脳にあるエラーが起こると、昏々と眠り続ける。

どうも昨日の夜にそのエラーが起きたらしい。が、入眠するまでの記憶がないのも特徴。もちろん入眠した後に何か起きてふらふらしてもほぼ記憶がない。

その間にソウサンが帰ってきて、そして、今日も仕事に出かけて行った、それだけ。

むしろ、帰りが遅かったのに、賞味期限が切れそうなマフィンとかパンとか冷凍してくれて、書置きを残していってくれて、ゴミ出しまでしてくれていた。

から、新しいごみ袋を掛けたのがついさっき。

コストコのパン冷凍のチンの加減が分からず、なぜか1個だけ加熱されすぎたのか、底面が縄文時代のドングリクッキーのようにカッチカチになってしまったのが30分ほど前。凹む。

※他はちゃんとふわふわになったんだよ、一応。

 

ソウサンはすごい。忍耐力がある。

たぶんだけど、ソウサンとナナサン、脳みその中でもきっと得意な分野が違うんだと思う。その分野の数とか熟達具合とか。

だからお互いのことをたまに、のろいとか傲慢とかわけわかめとか思うだろうけど。

 

何が言いたいか。

ソウサンがすごいのと、何でオーブンでもないしフライパンでもないチンで、パンが縄文クッキーに変化するのか、ということが言いたかった。