青色7号

思ったこと考えたことをひっそりこっそりそろそろと

筆が進まない

下書きに大量に残されている、創作の断片たち。

一向にナナサンの頭の中で結末を迎えてくれない。

 

さて、今日も今日とて近況報告。

 

この間、課長面談がありまして、ナナサンはどうやら異動できなさそうな気配。

そんな中、課長にほめられました、割と。異動できないし、今の係について我慢しなきゃいけないのを丸め込むためだったとしても、ナナサンは嬉しかったよ。ずっとお世話になっててのびのびさせてくれている課長だから。

 

そうそう、冬のボーナスは無事に支給されました、ちょこっと。

なので、先日のレンズ代はちゃんと支払えそうです、安心。

自分でかけてる保険料のことすっかり忘れてたけど。

 

一向に筆が進まないナナサンに対して、ソウサンはめっちゃ筆が進んでいます、物理的に。めっちゃ鉛筆動かしています。がさがさいっています。

この間、ソウサンに「電動鉛筆削りの音がうるさい」と苦情を申し入れました。今まではナナサンが寝たら稼動させないという取り決めだったのですが、起こされてしまったことがあり、昼間でもうるさい旨を伝えたところ、手動の、あの伸ばして挟んで手回しするやつにしてくれました。

ソウサン、短くなった鉛筆をコレクションしているのですが(引き出しに墓場が存在する)、どうやら手動の方がより短くなるまで使えるらしく、喜んでました。

ナナサンの家は短くなった鉛筆を集めるという文化がなかったので、新鮮。一体何に使うんだろう。

短い鉛筆というと、鉛筆雛の絵本?子供向けの童話を思い出します、悲しい結末の。といっても大して覚えてないけど。教科書載ってたような。

 

眠いなー。明日も仕事とか信じたくないなー。

でも、出勤しなきゃね、ほんと。うへぇ。