青色7号

思ったこと考えたことをひっそりこっそりそろそろと

行ったり来たり

うん、そろそろ創作したいと考えているナナサンです、こんばんは。

 

だけどね、肝心のアイディアがね。

正確に言うと、アイディアへの肉付けが上手くいかない。

そこが上手くいかないと、登場人物が喋りださない。喋りださないと、いまいちセリフが胡散臭くなってしまう。

職業としてでも、そうでなくても作家はすごいと思う。

 

そして、今度書くときは、連作ものにしてみようかとも考え中。

でも結末が決まらないと書けない病は相変わらず。

 

話が変わりますが、ナナサンは血色が悪いです。

耳とか頬はすぐ赤くなるんだけど、爪と唇は白い。し、寒いとすぐ紫色になる。

本人が寒いと思っていなくても先に紫色になっている。

口紅の色に悩むのである。

あまりにピンクみが強いと似合ってないようで恥ずかしいし、(そもそも最初の段階で紫ということは青みが入っているんだから強調される気がする)かといって、真っ赤も勇気がいる。ということで、オレンジ系を探そうとするのだけど、ほんとにオレンジ!みたいなものか肌色系が多くて、どうしようってなる。

ナナサン自身は鮮やかな色とか変わった色とかが好きというのもあって、化粧品はいつも葛藤。

(そんなに大げさに書くほど化粧に関心ない、が、関心も知識もないから毎度困る)

BAさんに聞くのも、腰が引けてしまう。

「こんなイモいのが行ってシッシッってされないかしら」

「やたら持ち上げられていろいろ買わされてしまうのではないか」とビビるのである。

全国のBAさん、ごめんなさい。みんないい人だと信じてるよ。

口紅、どうしようかなぁ。

そんな、なんだかこのブログに似合わないような妙に生活感のある日記でしたとさ。