青色7号

思ったこと考えたことをひっそりこっそりそろそろと

どうなんだろう

どうもご無沙汰しています、ナナサンです。

変わらずの訪問、購読ありがとうございます。

(購読リストから解除するのが面倒だから、とかそんな寂しいこと言わないで。)

 

あ、突然ですがナナサン、引っ越しました。

ブログではなく、管理人自体が引っ越しました。

バタバタしております。それでも月日は流れていく。

それだけ。

 

そして、タイトルですが、今日思ったこと。

自分が属している職場とかコミニュティの中では相対的に若いとしても、年齢の数字を見たら世間的には中堅どころ、という年齢なのに、若さはセールスポイントになるのだろうか、ということ。

確かにコミニュティの中に新風を吹かせることができるかもしれないし、その中堅世代の目線で発案できるかもしれない。

その案をセールスポイントにすればいいのに、ただ若さを前面に出す。

何も考えていなくて、対立する人の粗を探すだけなんだろうな、と思ってしまう。

例えば本当に20歳になるかならないか、社会人経験もなくて若さを売りにするなら、それは確かにインパクトもあるし、いいかもしれない。周りだってちゃんと上記のようなことを推測してくれるだろう。

それが、40過ぎて50手前で、若さしか売りにしないのだとしたらいささか浅薄に過ぎる感は否めない。

果たしてセールスポイントにするほどのものなのだろうか。

どうなんだろう。

ナナサンが今朝思ったこと。