青色7号

思ったこと考えたことをひっそりこっそりそろそろと

肌身離さずの癖に

お題「ケータイと私」


ケータイってカタカナ表記だと、パカパカのデコデコのストラップじゃらじゃらなギャルケーを想起させます。


ナナサンはどうだったのか。

デコりませんでした。センスないから。

携帯を本格的に使い始めたのは中学生になってから。

当時から割とちゃんと持ち歩いてたし使ってたし(ナナサンの回線契約、いわゆるパケホが使えなくてトンデモ請求額が来たこともあった(笑))

依存症気味なのかもしれないし、そうではないのかもしれない。

それから、無いと困る生活になったのもあって、まぁ割と肌身離さず持っている。


の割に放置してたり。

連絡ないこともあまり気にならない。

メールが続かない、とか悩んだことない。自分がブチり魔だから。

返ってきたら返す。

きっと大人になった証拠。

あ、高校の時はめっちゃ友達とアホみたいな写真撮ってた。盛るとかそういう次元じゃない写真。普通の写真とかない。

それでも楽しかったです、(笑)


昔は矢鱈に機種変更をしたがったなぁ(笑)

色は一時期、白だった。が、元々小物は派手好きなので、今は白じゃないのを選ぶ時代に戻りました(笑)


待受画像とかめっちゃ漁ってた、そうそう、思い出した(笑)

今でも古いケータイの中に保存されてる、めっちゃ。

粗いし、そもそも今となっては可愛いと思えない(ともすればダサい)画像が。

それでも、流行りに乗って、個性を出したかったんだろうね。

(流行りに乗って個性を出すの難しいよね。ナナサンセンスないのにね)


さぁ、まとめよう。


ケータイと私。

黒歴史の塊。

荒削りのしょっぱい青春の後味。