青色7号

思ったこと考えたことをひっそりこっそりそろそろと

吉日

思い立ったが何とやら。

思い立った時に書いておかないと忘れてしまうので、さっそくパソコンをカタカタ。

 

ここじゃないんだけど、お題でね、「一番好きな時間」というのを見つけました。

ナナサンにとって、一番好きな時間は一体どんな時間だろう、と不思議に思ったので少し書き出してみることにします。

・眠りに落ちる寸前のあの一瞬

・本をグワーッとそれこそ活字を飲み込むように読んでいる時間

・鉄分補給している時間

・高校の友人に会っている時間

・ソウサンと一緒にいる時間

んー、やっぱり、後ろ二つだな。

どうしても後ろ二つは一人じゃ実現できない時間だし、ソウサンといると、何でもないことで笑顔になれるし、自分のことを見つめなおしながら、ソウサンを通して外界を見る貴重な機会だし。

ナナサンは残念ながらソウサンが同じように思えるような人間ではないのでそこ申し訳ないが。時間とお金と使わせてしまっているのに。

ナナサンはソウサンと会える時間が好きだ。

そして、高校の友人は別格である。

ソウサンと優劣は付けられないが、別格である。

ナナサンの友人は日本各所で頑張っているため、なかなかしょっちゅうは会えないが、会っている時間はほんとに楽しい。

ナナサンとは段違いでみんなそれこそ化け物級に頭がいいのに、話している内容はアホなことばっかりである。才能の無駄遣いかのような狂気の発想をしては、爆笑している。

もちろん真面目な話もするけど、それを楽しく考えられるような空気にする才能が彼女らにはある。

ナナサンの今は確実に高校で作られた。良くも悪くも。

きっと、ソウサンと仲良くなれたのも、ソウサンとの関係がこうなったのもきっと高校時代の友人のおかげだ。

向こうがどう思っているかは分からないけど、ナナサンは今交流がある高校の友人とはこの先もずっと仲良くしていきたいし、定期的に会ってはアホな会話したい。何なら結婚式も呼んでほしい。結婚した後だってご主人様に許可もらって呼び出したい(笑)

こんなこと書いていたら、会いたくなってきた。