反面教師

人間誰しも、誰かの反面教師なんだな、と実感しているナナサンです、こんばんは。

貧鉄で干からびそうです。貧血ではありません、貧鉄です。

なかなか調べ物が上手くいかなくて、うへぇ、となっています。

ナナサンには珍しくパソコンで調べものなんかしたのに。ちぇっ。

今日はいつもより早く帰宅できて、思い立ったので台所の気になる油汚れをお掃除。

料理にはさして興味がないけれど、油汚れが落ちていくあのシートから伝わる手応えがたまらない。

今日も、「え?」って思ってしまわざるを得ない人の態度に腹が立っていたのですが、少しは収まりました。

新人というか、社会人一年目の若い子相手ならここまで腹は立たないんだと思う。

新人なんだから、何でも聞いてたくさん失敗して、たくさん上司に周りに頼って成長しなよ、という言葉が今になって、こんなに身に染みるとは…

 

いまいちテンションというか、体調が安定しないナナサンは毎晩夜中に目が覚めるようになっています。

そして妙にリアルな夢を見る。あれ?昨日のあの話って、夢だよね?あれ…?って思ってしまうくらいにリアル。

スピッツの歌の世界が夢に出てきたらいいのにな、なんて。

隠れた名曲「ヒビスクス」を聴きながら、鉄分補給の標的をザッピング。

頭の中に(意識無意識問わず)記憶されていることがしっかり夢に出てくるんだなぁ、と毎朝思う。