射干玉の

闇が深いナナサンです、こんばんは。

ぬばたまの、は夜や闇を表す枕詞です。

ソウサンに「思ってたより闇が深かった」と言われました。

それまで、(本能的に無意識に)隠せていたらしいことに安堵。

 

それはさておき。

昨日の「ひとつまみ」、ソウサンに解説したら引いてました。まぁそうだよね。

でも、今日昼休みとかに新しいネタとか考えてたけど、大抵バッドエンドか、ブラックな話か、登場人物が人間じゃないかのどれか。作風偏りすぎだろ。

もう少しさわやかな、幸せな話書けないのだろうか。まず書けそうな話を練習していったら書けるかな。

というか、そもそもまた創作を書くつもりなのかっていうね。

ホント誰も得しない、ナナサンの備忘録になっちゃってるからね。

まぁ、次の話を書けるか、も怪しいのだけど。

 

鉄分補給がしたいよー、なナナサンでした。